若手論客NO1を迎えて、講演と宴席。そのあとは密談でもう一軒。毎年お馴染のFRFのチケット売り出し日。そして、きまって家族でもめるのだ。

March 06, 2009

シルク・ド・ソレイユは、古のサーカス小屋っぽいところも残していて、それが良かった。

朝 バケット、ハム、レタス、蜂蜜/コーヒー(ケニヤ)
昼 カップ焼きそば、マリネ
夜 カツオの照焼き、もやし・野菜炒め、納豆、大根おろし、玉葱の味噌汁、ご飯
タラモアドュー
雨、曇り
6時50分起床。ニャンとミルゥの世話。朝食。妻がスイミングなので、ミルゥの散歩。雨だし、すぐ出たので、ショートカット。ミルゥも雨の日はまるで歩きたがらない。両者の利害が一致したので。自宅作業。すぐに、原稿の続き。落とし所はわかっているが、そこまでまだ10枚弱ある。とにかく急ぐ。昼もぱぱっと食べてどんどん書く。4時前にfinish。インタビューのテープ起こしがほとんど使えなかった。はなしがアバウト過ぎるから。しかも、著作に書かれていたことをそのまま喋っている。ならば、著作から言葉を引いてきた方がよい。もちろんそのまま移すわけにはいかないし、こっちもテーマがある。そこで、著作をデコンストラクション。バラバラに解体し、順番を入れ替えて、パッチワークのように違う文章にした。ですます調なので、一読するかぎり、著作とは気がつかない、はずである。事務所に出る。K合君からイラストが上がってくる。絵はがきのようにというオーダーにみごと応えてくれた。印刷所からは、Dの表紙の色校正。図録と比較すると、こっちの方が発色がいいようだ。原稿をプリントアウト。夜は、トップハットへ。「コルテオ」。

cauliflower at 23:52│Comments(0)TrackBack(0) イベント | ワールドミュージック

トラックバックURL

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

若手論客NO1を迎えて、講演と宴席。そのあとは密談でもう一軒。毎年お馴染のFRFのチケット売り出し日。そして、きまって家族でもめるのだ。