満員電車はじつは孤独な空間、つて思っているあなた。ほら、そこに目が…。甥っ子の進学祝い。宅配したピッツァが美味しくって感激。

April 03, 2010

ニュアンスはある時唐突に発見される。親密であればあるほど。

朝 パンドゥミ、レタス、ハム、マーマレード/コーヒー(ペルー)
昼 ハンバーグ・ドミグラスソース、インゲンとコーンのソテー、スープ、サラダ、御飯
夜 春野菜のバスタ(ソラマメ、新タマネギ、ベーコン)、ジャーマンポテト/ワイン(chrdonnay マケドニア)
ジェイムソン
霧雨(暴風)、曇り、晴れ
6時50分起床。ニャンの世話、ミルゥを外へ。朝食。ミルゥの散歩を済ませて、妻を成城まで送っていく。
今日は、おどおどしていない。ようやく、慣れたようだ。←って書いたけど、何を書こうとしていたのだろうか。全く意味不明。おまえ寝てたな(とツッコミ)。事務所に出て、まずチケぴあへ。30分近くアクセスできなくて、ようやくつながったと思ったら、ほとんどの演目で枚数に達したというお知らせ。残っているのは、大ホールのもの、あとは夜遅く。でも、なんとか中くらいのホールのがとれた。しかし、ショパンがテーマなのに、なぜかメンデルスゾーン。なんとも解せない。なんか、あたまにきて、有明にアクセス。そうしたら4月中けっこう空いているではないか。さっそく、悪巧み。お昼を食べて、彼の君に声をとどける。例の3月うさぎ。男の子使用と女の子使用をとりかえるという提案。そして、計画をうちあけると…、どうしてこんなに気が合うんだろう。それより、この声が、今まで気がつかなかったけれど、僕のこころの一番奥にある受容体(?)を震わせる。こういうニュアンスは、ぜったい他者にはわからないものだろうな。宅急便が来て、お話はおしまい。それで、急遽予定を変更して、MOTへ。「装飾」は予想以上にいい展覧会だった。山本基さん、圧巻。それと、塩保朋子さんのレースというか紙の作品。これこそ迷宮にしてバロック。得したのは、常設展示で、岡崎乾二郎さん特別展がみれたこと。大好きなあかさかみつけシリーズと新作。


cauliflower at 23:58│Comments(0)TrackBack(0) ダイアリー | 仕事

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