お金を沢山持っている人が寄付やボランティアをすることは、僕的にはぜんぜんオッケーです。お別れというのは、どんな時、どんな場所でもつらいものだ。

April 19, 2010

不幸への偶然性はごめんこおむりたい。

朝 パンドゥミ、ペンネのサラダ、スモークチキン/コーヒー(マンデリン)
昼 チキンマサラカレー、サラダ/コーヒー
夜 牛丼、サラダ、味噌汁
ジェイムソン
晴れ
6時50分起床。ニャンの世話。朝食。洗濯、昨日の分も一緒だったので、単純に倍ある。干すのも大変だ。ミルゥの散歩。さて、風呂洗っておこうかなと思っていたら電話。sekiさんから。予想もしない話。ご主人が亡くなったというのである。土曜日のことらしい。1週間ほど前、ちょっと風邪ぎみかなと思い医者にいったら、軽い肺炎かもしれないといわれ、休んでいたのだが、金曜日に出社して帰ってきたら具合が悪いという。でも、夕食は一緒に食べて、少しはやくやすんだ。そして朝になって、となりをみたら、すでに帰らぬひとになっていた。こういうの、ほんとうにいやだ。つらすぎますよ。突然死というのは、ぜったいなしにしてほしい。思えば、僕の最初の上司がそうだった。彼は、夕食後二階に行くといってそのまま帰らぬ人になった。つい一月前にも、最近どうしているだろうと思っていたら、突然不幸のしらせ。幸福への偶有性ならいいけれど、不幸への偶然性はごめんこおむりたい。



cauliflower at 23:00│Comments(0)TrackBack(0) ダイアリー | 仕事

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お金を沢山持っている人が寄付やボランティアをすることは、僕的にはぜんぜんオッケーです。お別れというのは、どんな時、どんな場所でもつらいものだ。