ショウビズの原点はreviewにあり。美味しくできない時は、すなおに諦める。するとぜんぜん別の映像が現れて、それで帳消し。

April 24, 2010

白いうさぎさんの耳には、いったいどんな音が…。

朝 パンドゥミ、レタス、ハム、目玉焼き、あんこ/コーヒー(アチェ)
昼 鶏手羽、キッシュ、野菜入り肉団子の揚物、10何種類(?)の野菜の入ったサンドイッチ、アボガドとモツァレラチーズの入ったサラダ、チーズ、プリン/シャンパン
夜 生牡蛎(島根の春香、石川の七尾、北海道厚岸の丸えもん、外国産の)、牡蠣のアンチョビバター焼き、牡蠣のリゾット/ウィリアム・フェーブル・シャブリ、カリテラ・シャルドネ・リゼルヴァ
ジェイムソン
晴れ
7時30分起床。ニャンの世話。朝食。ミルゥの散歩。風呂掃除と書庫で探し物。妻はいつもより、1本あとのでいくというので、11時半に成城まで送っていく。戻ってすぐにしたくして出ようと思った矢先、水洗トイレの水が止らなくなり焦る。タンクのブイが仕えていたみたい。なおしてすぐに出るが、予定通り。レトロな烏森口で待合わせ。有明の2度目は、以前と違って高いところ。真昼の中に出現した夜、そうかここはプラネタリウムなんだ。ロンゲの写真、突然の涙、終りのない…、込み入った記憶の断片がしだいにその輪郭を明らかにする。しかし、それは間違いなく至福の時間。白いうさぎさんはダイヤカットがほどこされたgoldの保冷ケースのなかで、耳をそば立てて一部始終をうかがっていたはずだ。帰宅したら聞いてみよう。夕焼けの空の下を走るゆりかもめ。丸の内のオイスターバーで夕食。内外の牡蠣を、いろいろなソースで愉しむ。「ホースラディッシュとワインビネガーのコンビネーションがベストだね」、同感。しゃきしゃきしたものが好きとか…、鮭の皮を取り合いする仲ってのもね。まぁ、それはともかく、二匹のうさぎさんは「こりない仲」ということで、再度意見の一致をみた。次節場所を赤坂に移してステージ3は、5ラウンド目に突入する。

cauliflower at 23:58│Comments(0)TrackBack(0)

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