眼と耳と舌をいっぺんに満足させた熱狂の日。お墓のお掃除。孫のお見舞い。

May 03, 2010

いなかで美味しいものを探すのは、かなり難しいのです。

朝 パンドゥミ、桜あんパン、ソーセージ、オムレツ、レタス、コーヒー(コロンビア)
昼 黒毛和牛のハンバーグ弁当/お茶
夜 チキングリルのジェノベーゼソース、マッシュポテト、トマト、コンソメスープ/生ビール
ジン・ビーム
晴れ
8時に起きる。朝食、ニャンの世話。洗濯日和。娘も遊んでいたのか、2日分のお洗濯。干し始めるとガレージの上の物干し台で母も干す。ふだんは妻がそうやって顔を合わすと、朝の挨拶と世間話をしているが、今日は僕と。近所にたぶんまる聞こえなので、また、○○んちの息子さんは、よくお手伝いしているわねぇ、という噂が広まってしまうのか。部屋のお掃除と風呂掃除。娘はピアノなので、同じものを食べさせる。自転車で珈琲工房に行くと連休はお休み。例の予約を入れてみたら、選択項目がいくつもあって、気がつくと出なければならない時間になっていた。あわてて出発。上野発13時。満席。発車と同時にお弁当を広げる。のだめとばくまんを読むが、御飯のあとなのでまぶたが重くなり、ちょっと居眠り。16時22分着。妻に迎えに来てもらう。ミルゥの散歩のあと母の病院へ。takeoおじさんが見舞いにきていた。母は、かえって疲れたらしい。しばらく話しをしたら、夕食の時間。窓の外に夕日が見える。山々の間にあっという間に沈んでしまった。夕焼けがきれい。妻と食事をして帰る。母が、美味しいものを食べてらっしゃい、というのだけれど、その美味しいものが食べられるところがない。結局ファミレスに入り、子供たちがわーわーやっているところで、夕食。なんかつまらんなぁ。彼の君は、主○○に専念、だって一昨日…、う〜む、僕も記憶の…。


cauliflower at 23:59│Comments(0)TrackBack(0) ダイアリー | 妻・娘

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