リビドーのサイエンスは、コアラの酩酊を解読できるか。前後半のあるメール。

May 19, 2010

やはり、料理のあとはデゼール(ドルチェ)と決まっているのだ。

朝 パンドゥミ、ハム、レタス、目玉焼き/コーヒー(ブラジル)
昼 海老とズッキーニのパスタ、10種のスープ、パンと生ハム/ソルベとチョコレート・ムース、カプチーノ
夜 アスパラガスと玉子のグラタン、豚肉とほうれん草炒め(昨日の)、赤飯(!? 妻が昨日誕生日だったので)
ジエイムソン
晴れ、曇り、雨
7時起床。朝食。ニャンの世話。各方面にメールの返事。返事を書くということは、何かそこで提案なり、意見なり、回答をしめさなればならないので、それなりに腕力が必要になる。寝る前、ハイボールで半分酩酊状態にある自分には、そんな腕力も知力も残されていない。なので、翌日の朝ということになるのだ。おかげ、すべての人に同じ重量のことばがおくれた。 
珈琲工房に立ち寄って、事務所用と自宅用を買う。それをもって、六本木で打ち合わせ。もと金融マンで今はエンタメ業界のその人は、前からぜひ会いたいと思っていたひと。今回、ゲストにきてもらうということで、事前打ち合せ。非常に好感のもてるひとだ。これなら、話はうまくいくだろう。帰りに、Bunshunのtashinami用に試写のインビをもらう。事務所にもどって、三人で食事。たまったポイントカードを使って、全員デゼールをいただく。ソルベも美味しかったけれど、チョコレート・ムースが美味しかった。Oさんが上げてきた原稿をチェックして、彼女の勤めている会社にFax。Dの企画をオクラにして、新しい企画案をだすごとにする。もう少し、アップ・ドゥ・デイトなものにしよう。それから、夜まで、全体テーマは決まっているので、インタビューのテーマと人選を、あぁでもない、こうでもないとこね繰り回す。
帰宅後食事をして風呂に入っていたら、へんな関西弁を使う人から、今日はハブニングがあったという便り。このひとのハプニングは、ぜったいおもろいので(失礼!)、ぜひナイショで教えるように命じたが、はたして…。

cauliflower at 23:50│Comments(0)TrackBack(0) ダイアリー | 仕事

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