偶然が重なった写真のインスタレーション。やっと残り三分の一まで来たぞ。

May 18, 2011

歩いていけるビストロで妻の誕生日を祝う。

朝 パンドゥミ、ハム、レタス、カレー(昨日の)/コーヒー(サンタカタリーナ)
昼 トルコ料理(茄子のトルコ風ピッツァ、サラダ)/コーラ(気の抜けた)
夜 干し鱈のブランダード&3種の自家製パン、地鶏の薫製・サラダ仕立て、ししゃものエスカベッシュ、鴨のコンフィ・バルサミコソース、鯛のポワレ/コーヒーのアイスクリーム、蜂蜜のアイスクリーム、カヌレのようなもの、スパークリングワイン、赤ワイン(イタリア)
ジェイムソン
晴れ
今日は4時にハナちゃんがやってきた。耳元で鳴く。ほんの2時間前かりかりをあげたのに、もうなにもない。日は3時にハナちゃんがやってきた。耳元で鳴く。ほんの2時間前かりかりをあげたのに、もうなにもない。おなかがへったのか。えさをあげて、かわいそうだけどにゃんも追い出す。やっと安眠。6時50分起床。朝食。事務所へ。今日は、まず大学の事務処理をして、鼎談のテープ起こしを読む。やはり、濃厚。発言量が多く、これは何ページあっても足らないぞ、と思いつついざ書き始めると意外にも内容が薄いということがある。トラたぬにならないよう慎重に読むが、今回はその心配はなさそう。お昼は自信のなさそうな青年の働いているトルコ料理。泡のたたないコーラは、やはり美味しくない。いつものようにモーレツな睡魔。夕方、駅前の和食屋にtelするがでない。定休日なのだろうか。妻と相談してビストロに変更。いつも、クルマで店の前を通ることはあっても入ったことがない。お初である。予約をしておく。駅で待ち合わせてお店へ。気さくなあいそうのいいオーナーが迎えてくれる。店主でありシェフでもある。メニューにないものばかり。アントレとメイン、それにパン、デゼール、コーヒーのつくコースにする。最初に出されたパンは、もちもちで少し硬いがおいしい。スパークリングワイン、赤ワイン共にイタリアで。料理はとびきり美味いというわけではなかったが、手堅くきめるところは決めるタイプの合格料理。歩いて行けるところにあるフレンチ
、満足しなくてはいけませんね。デゼールは期待以上に美味かった。二人の年齢は、110歳にさらに1歳加算されて、111のぞろ目歳となりました。

cauliflower at 23:30│Comments(0)TrackBack(0) 妻・娘 | 外食

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