原稿を書くにあたってもう一度データを読み直す。あと、ネット検索。はいあっとりーじぇんしーは、結婚式の日に泊まったホテル。そこの有名日本料理屋で会食。

September 15, 2011

企画が通って、美味しいものを御馳走になる。幸せな一日。

朝 パン(チーズ)、サラダ菜、、トマトジュース/コーヒー(ニカラグア)
昼 栗かぼちゃのヴルテ、彩り野菜のエディブルフラワー、北海道佐呂間沖の帆立貝柱ポワレ、ブロッコリーのソースとバスク産辛子のアクセント、ビエ・ド・コションのグリエ、ポルト酒香る粒マスタードソース/キャラメリゼしたバナナのパルフェショコラ、ローストしたカカオをアクセントに、コーヒー/ノンアルコール・スパークリングワイン、白ワイン、赤ワイン(いずれもブルゴーニュ)
夜 鶏肉と筍・カシューナッツの炒め物、エビとトマト・玉子の炒め物、きくらげときゅうりの中華風、わさび漬け、ワカメスープ、御飯
ジェイムソン
晴れ(暑い)
530分起床。朝食。朝一でdaichiseimei本社ビル会議室。「c&l」編集企画委員会。一年ぶりでkoyabe先生ご出席。なんと髪をばっさりきられてボーイッシュになられた。もともとは、髪の抜ける治療のために切ったとのことだが、案外気に入ったので、もうのばさずに短いままでとおすらしい。でも、なかなかお似合い。もともとオシャレな先生、何をやってもかっこいい。企画を3本提案。4人の先生、どれも面白いとのこと。よかった。で、次は「交流」。取材中心のコンテンツになる。れすとらん・ろぜったに移動。会食。ここのシェフは理事長の知り合い。なので、前回もここだった。ノンアルコールのスパークリングワインを始めていただく。まずくはないけれど、やはりアルコールは入っていた方がいいと思いました。この店は、リノベ物件。本物だけがもつ風格と気品。たとえば、壁はほんもののトラバーチンが使われている。お開きの後bunshunへ。tashinamiの校正さんチェックを確認。事務所に戻ると色校正が届いている。そのあとsakamotoさん来社。最近撮った作品を見せにきた。大変気に入る。僕のテーマと重なるところが多く、勝手に感想を述べさせてもらった。彼は、この数年utsu病に悩まされていて、いまも服薬管理をしている。さすがに、くすりはだいぶ減らし、今はsuminyakuだけという。あんと一緒で民間療法も平行してやっている。鍼灸から今は、念をもらっているらしい。はやく完全復帰を遂げてもらいたいと願うが、utsu病にそれはほとんどありえないことなので、なんともはがゆい。

cauliflower at 21:24│Comments(0)TrackBack(0)

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