February 17, 2012

kiyokazu先生の著書、15年目に開くも、これけっこう使えると納得。

朝 パンドゥミ、ハム、レタス、自家製林檎ジャム/コーヒ(エルサルバドル)
昼 白身さかなの炒め物、中華風玉子のスープ、ザーサイ、杏仁豆腐、御飯
夜 鯵の干物、厚揚げの千草焼き、山芋とおくら、菜の花和え、ニラとたまごの味噌汁、御飯
ジェイムソン
晴れ、夜ちょっぴり雪
7時20分起床。朝食。ミルゥの散歩。事務所に出るまえにリツイートを何本かする。原稿執筆の前に、Qさんへ督促。Tさんからは、紙の変更はなしとのメール。古紙含有量0でコストがネックとなったというが、ほんとうだろうか。何か新しいことをやろうとすると必ずこういうことになる。とくに、じぇいくりのもりさんがいかんのだと思う。Tmにいれる広告についての問い合わせ。月曜日には入れられると連絡し、すぐにかわいくんに問い合わせ。昨夜のうちに、コピーを送っておいたのでデザインをまっていると、間髪おかずに到着。ちょっとイメージと違うので修正してもらったが、入稿原稿は午後にはできてしまう。京都のアラフォーから愉快なメール。このひと、ほんとうにおもろい人や。ちよとゆうでわん。白身魚は玉葱と炒めてあって、色味に乏しい。ゆうのはブロッコリーがたっぷり入った野菜炒めなので見た目もきれいで美味しそうだった。午後になって、はたとアイデアが浮かぶ。書架からわしださんのずっと読まずにいた本を引っ張りだすと、案の定、ストライクゾーンに入る記述。こいつを使うことにする。平易なのだが、精読したら夜になってしまった。これで執筆は、明後日になるな。Dのぶろぐに2本投稿。そこで思い出した。ギャラリーにだんを送らなきゃいけなかったんだ。すぐに荷造りして、セブンまで持参。帰社の前に、日曜のことを考えて資料をチェックして帰宅。ものすごくはやいメールが来た。何かあったのだろうか。


cauliflower at 23:30│Comments(0)TrackBack(0)仕事 | ダイアリー

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