March 08, 2012

インダストリアル的なアタマをいつ捨てるか、今しかないでしょって話です。ょ

朝 おじや、海老・セロリの卵とじ
昼 釜玉うどん
夜 あなご、かぼちゃ入ポテトサラダ、ほうれん草、山芋、豆腐とネギのおすいもの、御飯
曇り
7時30分起床。昨晩のおじや(一晩置いておしいくなった気がする)をいただく。かなり快復。コーヒー工房による。会社のコーヒーと自宅用。自宅用はロースターブレンドの新作。パナワ・コトワ農園ダンカンオーガニックがベース。1400円は決して高くないと。会社はグアテマラ・サンタカタリーナに。事務所についてあんからの報告。約束の日にできなさそう。これは困った。sugiさんに応援を依頼。すぐにデータと要旨を送る。三人で少しはやめに食事。僕がうどんを食べるというとつきあってくれる。半蔵門の企画委員会。次号の特集企画をプレゼンする。hayashi先生がまたいろいろ私見をのべる。先生は、ただ活字を編集するのではなくて、リアルワールドと接点をつくってパフォーマティヴにやりたいらしい。今日は、ついにツイッターまで話にでてきた。とはいえ、それは半蔵門の意向とは異なる。どうやって収束させるか困った。なんとなく着地点は見出せたが…。そのあと僕はTへ。会議室にJくりのもりさんら。matsunagaさんに請求書類を渡す。hagiさんがきたのでtmの色校正。プリントアウトとまったく違う。銀に近いグレートとグレーのストライプがクール。だから本紙校正だしてよかったじゃないかということに。ところが、kiyoさんが、ストライプの色がグラデになってないかと指摘。本紙校正は予算上できないと否定的だったTが、再校の要請。本文の校正で、今度はakatsukaさんがぐずる。satoはなぜこのごにおよんでそれを言うかと。こっちはただ確認したいと言ってるだけ。よかれと思ってやってるのに。ここでも、話がよじれる。akatsukaさんは、予算にこだわりすぎ。こっちはただだってていいのに。あと、工程表先にありきの発想。僕的に言えば、インダストリアル的なアタマをすてないとダメ。クリエイティヴな仕事はパフォーマティヴィティと柔軟性がいのち。事務所に帰って、原稿を書き上げる。かなり大胆に創作する。といっても、すべて先生の言葉。要するにアバウトな話を論理化しただけ。さて、ゆうがなんというか。


cauliflower at 23:30│Comments(0)TrackBack(0)ダイアリー | 仕事

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