March 30, 2012

物理的な距離と心理的な距離の違い、そこに気がつくことから商機がうまれる。

朝  パンドゥミ、ハム、レタス /コーヒー(ブラックバーン)
昼  スペシャル丼、味噌汁
おやつ 赤ワイン
夜 はんぺんの肉詰め、菜の花の辛子和え、きゅうりとカニカマのマヨネーズ和え、豆腐とネギの味噌汁、あさりご飯/赤ワイン
ジェイムソン
晴れ、曇り
7時30分起床。朝食。事務所に出る。DのkurosawaさんからTの廃棄に 関する問い合わせ。月曜日に現金を受け取ることに。すぎさんと打ち合わせ。企画書がver4になったことにねぎらいの言葉。それとmoriokaさんに、ちょっと本気でむっとしていたのがおかしかった。3度目の正直で決まったakagawaさん、流れから見ると非常にいいんじゃないかと好評価。結果よければで、これで売れたら最高にいい。ちよさんと昼食。搭乗手続きの流れを説明する。チェックインとスーツケースの預け入れのあと保安検査と出国審査があることを教える。始めてだとここがわかんないんですよね。事務所に戻るとwatanabe君来社。仮払いの精算と掲載誌を渡し、次の企画の取材のお願い。アポと取材・ライティングを彼にやってもらい、僕はカメラマンとして同行する。クライアントも一緒に来るかもしれないと伝える。おひさまの方で僕が1日アテンドするプランはtamaさんの都合が悪くとりやめ。やはり小水力の方に関心があるらしい。企画書王道編をささっとつくりhagiさんと会う。ちょっとあざとい主婦からきた手紙編の説明。紹介文と書評の中間のようなもの。プロでもむつかしい。だから、僕はあえてシロートにやってもらいたいんだと力説する。とにかくダミーをつくってみることに。超多忙というmadoにもう一度頼んでみるか。ヨーロッパにとって、ヘルシンキは辺境の地、あえてそこをハブにするのは長期的戦略があるからだろう。ヘルシンキは辺境でも、距離的に見るとヨーロッパ諸国と意外に近い。玄関になれる条件は結構揃っているのだ。このあたりの情報は、今日の打ち合わせでわかったこと。かなり重要なポイントだ。事務所にもどって、tashinamiのgyaradenとsofu先。帰宅後フィギュアの男子SPを見る。daisukeはジャンプのミスで3位。kozukaはジャンブがぼろぼろで13位、hanyuも7位。

cauliflower at 23:30│Comments(0)TrackBack(0)ダイアリー | 仕事

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