タオルケットで十分だった音に全身が包まれるとはこのことだ

July 31, 2017

FUJI御一行の帰宅

7時に起きてすぐに洗濯。ロールパンと久しぶりにコーヒー。
おとうさんが記憶喪失症だって!? ひよっこが予想しない展開に。
終了した洗濯物は、ドラムにそのままにして、自転車で慈恵医大へ。45分に間に合いすぐに順番。
ツンツン系の女医さん突然「痛いかもしれないけれどかさぶたはがしちゃいましょ」。
「えっなんで!?」きたなくなるからってむりしなくても…。
すぐにピンセットではがしはじめたけれど、「う〜む、やはりムリかな」。けっきょくそのままに。
飲み薬をもらって、乾いても塗り薬は塗るようにと言われる。
帰宅後、敷布団を干すことに。
『談』の依頼とその関係で、TASCとメールのやり取り。
病院の帰りに買ってきた冷しきつねうどんを食べる。
仕事の続きをし、うつらうつらしていたらFUJI御一行の帰宅。
妻のただ今の声に驚き、ベッドに思いっきり頭をぶつける。その後この時の痛みが続く。
巻機と鶴齢のお土産。日本酒のジュレも。ひさしぶりのアルコール。プリンも半分もらう。
妻は、今度は彼女らをくるまで送っていく。
山道登りでなぜスピードが出てしまうのか。
くだりは、やはりとても緊張するなど、僕の苦労をやっとわかってくれたようだ。
夜、冷凍ご飯を野沢菜や漬物でいただくと美味しい。寝る前に久しぶりのウイスキー。


cauliflower at 01:17│Comments(0) 病気 | 妻・娘

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

タオルケットで十分だった音に全身が包まれるとはこのことだ