母にテーブル献上。あとは昼寝現代の名工、レンズ研磨技術に驚嘆

September 10, 2017

はじめで最後の地鎮祭に施主として参列

朝一でジョバとヘインが来宅。こたつと絵をぴックアップ。ジョバくんの家にもっていく。
掃除などのルーティンの後、娘夫婦の来宅を待って、妻母も一緒に現場へ。
すでに神主さんは来ていて、祭壇も設営済み。神様へのお供え物やお神酒もすでに準備されている。
Aquraのtokoさんと現場監督に挨拶。
地鎮祭を行う。施主へのおめでとうの言葉。なんだか、変な感じがする。
祝詞をあげ、お祓いをして浄め、施主と施工業者が立砂に斎鍬(鍬入れ)斎鋤(鋤入れ)をする。
「えいっ!」と大声をあげながらやるものらしいが、施主の2人は、恥ずかしがり屋で小声。
再び祝詞をあげ、今度は列席者全員で玉串奉奠(たまぐしほうてん)。
これは、榊の小枝に紙垂(しで)をつけたものを神様に捧げる儀式。
二礼二拍一礼。そのあと、施主が土地の四方に紙吹雪をまく。
全員がお神酒を口にして、終了。
これから、もうやることもないだろうが、一度は経験してみるのも悪くない。
現場で、今後のスケジュールを確認。現場監督から、工期が延びる可能性のあることが示唆されると、みんな一斉に反発。とくに母は、強く反対の意をとなえる。
おそらく外構工事がポイントになる気がする。
いつものように、shimizuyaさんで食事。
今日は、土日限定の小そばをいただく。そばの絶滅種らしい。
やや黒く強いコシと細切りが特徴。ほのかに蕎麦の香り。
少し昼寝などして、玄関のニッチの変更をtokoさんに伝える。
LC北見が平昌五輪出場を決める。
桐生の9.98秒とfujisawaさんのカーリングがスポーツのトップニュース。


cauliflower at 18:32│Comments(0) イベント | スポーツ

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

母にテーブル献上。あとは昼寝現代の名工、レンズ研磨技術に驚嘆