昼の赤堤と夜の新大久保テーブルの上の東西対決ってどういうこと?

November 12, 2017

いつも食べるためにだけ行く市民祭り

日曜日のルーティンをこなし、本日予定しているミッションの確認。
妻から市民祭りのお誘い。こういう誘いは二つ返事で応じる。
自転車で向かうも市役所の駐輪場はいっぱいなので、市民グランドにとめてほしいとポリスマン。
半分引き返して、臨時の駐輪場に置き、まずは1小グランドへ。
野菜の宝船の前には、すでに列ができていた。
新潟の牛カルビのくし焼と燻製鶏。屋台に直行するのが我々の流儀、なんちゃって。
福祉団体の屋台でカレー焼きそば。これは後悔でした。
妻が茶葉を買いたいというが、今年はその手の店がないみたい。
会場は市民グランドでスポーツ競技やこどものためのプレイ、一中では市民団体や友好都市の屋台。
それとライブ会場に野菜の品評会。
品評会には、大家さんも出品していた。さすがに入賞した農作物はどれも形が綺麗で色艶もいい。
市役所前の鉄板焼きの出店で牛すじの煮込み料理やソーセージのホットドッグ。
やっぱり食べるのが中心の市民祭りでした。
帰宅後、ミッションに取り掛かる。夕食を挟んで、仕上げて、先生に送って終了。


cauliflower at 09:46│Comments(0) イベント | 外食

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