軸足あってのイストワールなのにフランス革命ものは、どの視点から描いても面白くなる

January 31, 2018

バラ打ちは確かにテキストであることには違いない

ようやくいつもの朝が戻ってきた。仮住まいではなくて、解体前の旧自宅での生活に。
出社後、メールや机の上の整理と昨夜の仕事の残りを片付ける。
yukoりんとc&lの打ち合わせ。人選の確認と役割分担。
oli班とc&l班は同じメンバーなので、やりくりが大変。
ランチはkamuiで、あんかけやきそば。海老豚!?と思って、店員に聞くと「と」が抜けていただけ。
緑の巻頭言をyukoりんにやってもらう。あっというまに書き上げてきた。
恐れ入り屋の鬼子母神。Dの入稿用原稿の整理。
おすぎに送っていたつもりの抜き書きPDFが送られてなかった。自分のミス。情けない。
ちあきさまに送って終了、結局21時。
下車して、電話する。図版のテキストがない! と言葉きつく僕に迫る。
capではなくてテキストだと言い張り、ないわけないと怒る。
しかし、ここで判明。彼がテキストと言っていたのはバラ打ちのことでした。
帰宅すると2階の住人が二人して猫をかまっていた。
夕餉は、限りなくすき焼きに近い肉どうふ。
ちょっぴり残っていた佐々木酒造のスペシャルエディションを飲み干す。
風呂が気持ちよすぎて危うく寝てしまいそうになった。

cauliflower at 00:30│Comments(0) 仕事 | グルメ

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