バラ打ちは確かにテキストであることには違いないなあお願いだ,と肩を抱く

February 01, 2018

フランス革命ものは、どの視点から描いても面白くなる

緑の環境の入稿準備。
関係者朱字の入ったゲラに取材者から朱字が戻って来ているものは転記してoinに戻す。
早速yukoさんから、なぜ私の赤字でもどさないのか、と苦言。
ただモノクロがやだっただけなんですけどね。
kokubunさんの図版のバラ打ちをちあきちゃんに送る。
お杉のkokubunさんのサブテキストをチェック。
びっくりするほど誤字脱字。おまけに引用文献の出典箇所がすべてカットされているではないか。
ひさしぶりに普通のカレー。グランママだって。でも、結構辛かった。
さんおうこさんからtel。刺激的なテーマをいただいて…、などというお言葉を頂戴した。
とりあえず快諾もらいました。
入稿の準備の続きとサブテキストの朱字。
夕方は雪組さん。今日は、しっかり見ました。ミュージカルが、予想以上によかった。

cauliflower at 09:27│Comments(0) エンタメ | 仕事

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

バラ打ちは確かにテキストであることには違いないなあお願いだ,と肩を抱く