玄関ホールを一つにしたのは一番の成功だったかもしれないミューマを甥っ子の手の元に。

March 02, 2018

リアルに真っ二つの子爵

事務所に出て、olyのここ一週間やりとりされた原稿類を整理する。
宙さんの一次抽選のエントリー。どうせあたらないし、と思いながらもとりあえずエントリーする。
仮に当たったとしても、1万2000円は高いっすよね。いくら前列だとしても。
フジの第2弾発表。Jが多いのは、いつものことだけど、どちらかというと好きじゃないのがおおいのは、どうだろうか。
ランチは、パスタ。プロシュートと新玉ねぎのビヤンコソース。
それと、ドルチェはイチゴのムース。春ですなぁ。
緑が5日に発行になるので、確認のためにもう一度見積書を作成する。
片付けと新聞のピックアップをチェック。
やっぱり見たら見たらで、これはアプローチすべきだったな、という記事にでくわすものだ。
ikegayaさんが、面白い脳の話を書評していた。
ひと頃、脳機能を左脳、右脳に分割して捉える研究が話題になった。
この本は、それならば、いっそのこと左の脳をもつ人間と右の脳をもつ人間に二つに分けちゃえ、ということが書かれているらしい。
これは、すこぶる面白い。身体をふたつにしてしまえ、というのだから。
想像力が駆り立てられた。真っ二つの子爵だ。
帰宅する間中、ずっとこのことを考えてしまう。
夕餉は、はんぺんとチーズのオムレツ。マナガツオのグリル。
ohnishiさん撮影のムラージュをぺらぺらめくり、togawaさんのメタサイコロジーの解説を読む。
やっぱり、勉強は面白い。

cauliflower at 23:41│Comments(0) 読書 | 病気

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

玄関ホールを一つにしたのは一番の成功だったかもしれないミューマを甥っ子の手の元に。