確定申告はお早めに読書は感情を豊かにするか

March 14, 2018

世紀末の怒涛の2年間を回顧する

朝一で母から公的年金の源泉徴収票2通(厚労省と東京都の共済組合)を出してもらい、さらにかんほ゜の支払い証明書も一緒にして、母の確定申告を作成する。
今年は、青色申告も必要。ただし、去年度のと一部用紙が違うので悩み、結局12時すぎまでかかる。
市役所の窓口は、待ってる人が一人しかいなくて、受付はあっという間に済む。
昼過ぎに事務所。メールや印刷などしてお千代さんとランチ。
カムイの日替わりは、ハマグリとニラのリゾット。これがまた美味かった。
原稿のチェックや資料の整理などして、17時に出る。タワーとか寄って行こうと思ったが、やはり、先についていた方がいいと思い、一番に到着。さかもっちゃん、ゆこりん、モリッシーの順番で来店。
ご苦労様会を始めたら、本人から私たち3人にハンカチのプレゼント。まずはビールで。
日本酒を、豊盃、鼎、美酒の設計、亀齢、凡、玉川、〆張鶴、花の香。今回のサプライズは鼎。
新筍の土佐煮、メヒカリの唐揚げ、くじらのたれ、うなぎだし巻きなど。
モリッシーは、週4日勤務。二地住居にして、実家の2階は趣味の部屋にして、10万円の自転車も買ってて余生の過ごし方を思案中に社史編纂の話が持ち上がったらしい。
何年になるかわからないけれけどと言いながらも、楽しそうだった。
スキマと利き酒の例会に、また誘うというと、ぜひonoさんを誘って欲しいと頼まれてしまった。
それと利き酒の方は、奥さんも誘ってほしいと。
9時でお開きにして、さかもっちゃんとゆこりんの3人で、2件目。多古菊。
ハイボールで口直しっていっても3杯は飲んだ。98年からの怒涛の2年間の思い出話。
20年も経てば、リアリズムで話し合えるのが、いいんだか悪いんだか。
さかもっちゃんはゆこりんのあの頃の事情はあまり知らないらしい。
ぼくたちは、ライバルだったんだ、とあらためて納得。しかし、悪い女だね。


cauliflower at 20:44│Comments(0) アルコール | イベント

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