読書は感情を豊かにするか誕生日にもらったワインでお祝い

March 16, 2018

ひさしぶりにエッジな楽曲ライフ

起きてニャンたちのトイレ二つのお掃除&ゲーゲーの処理。
本日も自宅作業。朝一で世田谷さん来宅。さっそくクルマを移動。
5小の裏のコインパーキングへいれる。戻って、さっそく読書の続き。
その前に、朝日にもディランのアナウンス。娘じゃないけれど、お宿押さえておいて正解かも。
数ページ読んでこれいけそうって思うのだけれど、その調子で進めると、いやっそうじゃないだろってなる。なにより、なんか違和感があるのだな。
一応読み終えて、もう一度ネットで探ってみたら、やはり、同じような印象をもった人がいた。
なんか、人間的に変わった人のようだ。さらに周辺情報を調べると、某有名学者先生の娘さんの息子さん。つまり孫にあたる人。おじいさんはある本の翻訳者で、ぼくもお世話になった人。
まあそれはいいとして、さてこの人でいけるだろうか。ふたたび人探しの旅。
昼は妻がそぼろごはん弁当を買ってきてくれる。
「c&l」のおすぎのルポの取材者にチェックをだす。okudaさんから早々に問い合わせのtel。
こういうのは初めてだ。
妻と娘は仙川へ。産休のスタートは、なんか手持ち無沙汰な感じですね。
夕餉は、僕の大好きなポトフ。残念ながらワインではなくてプレモル。
本日の選曲は、eno→fripp&eno→morton feldman→richie hawtin→cecil taylor→albert aller


cauliflower at 23:23│Comments(0) テクノ | 現代音楽

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