TCのC&SとTTのシンセポップ、どっちがいい?バックナンバーの廃棄を決意する

March 27, 2018

蔵書の残りを古本屋さんに預ける

朝一で古本屋さん。腰が良くないので、2階からダンボールおろせませんと言ったら、ぼくも膝を悪くしておろせないんで若い者をつれてくると言う。不言実行、若い男の子が一緒に来た。
来る前に、必要な本はあらかじめ階段書庫に移動したので、残り全部で20箱、古本屋へ。
娘夫婦が入居して2ヶ月弱、ようやく子供部屋が空室に。これで、ベビーベッドの準備OK。
古本屋に書架もざっとみてもらうが、ピンときたものはなかったようだ。
もともと手放したくないから配架してるわけで、これでよかった。
いよいよ鼎談執筆の準備。三人の発言を色別にマーキングする。それにしても、どうしてこう眠くなるのだろう。
お昼は、妻が親子丼を買ってきてくれた。娘はサンドイッチ、妻はカップ焼きそば。
再び続き。周辺資料もチェックしながら進める。
夕餉は、キーマカレーとポテトサラダ、おいなりさんと干瓢巻き&プレモル。
ようやくルポ記事を集約する。これから、サッカー。
先制された前半、セットプレーから槙野のヘディングで同点。
後半、再び追加点を奪われる。久保、小林、中島、水竿、宇佐美と次々に攻撃陣を入れ替え、猛攻をしかけるも、結果は1-2で敗戦。ただ、中島はわずか15分足らずの間に、シュート3本、いずれもウクライナを十分脅かすものだった。中島くんよ、ぜひW杯に出て結果を出して欲しい。

cauliflower at 21:04│Comments(0) 書籍 | クラシック

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

TCのC&SとTTのシンセポップ、どっちがいい?バックナンバーの廃棄を決意する