モダンラブよりモダンラバーズコミュニケーションの原理と応用

April 24, 2018

僕の担当者はどの方も個性的

レイコップとかトイレ掃除とかいつものように済ませて御茶ノ水へ。
10:15についてしまう。oinさんにtelなど。久しぶりのアッキー。BNを見たら2015年の104が最後。
horiuchi先生が最後に登場。さっそくインタビュー。なんと先生も質問シートに応答を記してある。
sato先生のように読み上げこそなかったが、メモを参照しつつのお話。
感情についての言説は、主にhoriさんのインタビューでフォローしてもらおうと思っていたが、
ほぼその流れになった。
これで3人の布置が決まる。意外にいいかもと満足。
10年前に初めて会った時の印象は、申し訳ないけれど、あまり好意的ではなかった。
今日の後半でその鼎談の話になった。アーキテクチャをめぐる議論で、
kitadaさんは「なんとなくいやだな感」をキーワードとして出してきて、僕もほぼ同意。
しかし、horiさんはその意見に真っ向から対立。あれから10年、僕はhoriさんの考えにほぼ同意している。
、horiさんは、今も考えは変わらない。一貫しているそれに引きかえ、僕は宗旨替え。
人間のものの考え方は、変わるものだなと痛感する。
終了後、地下一階で先生を囲んでランチ。スープと豚のソテー。パンが美味かった。
帰る途中で、三菱東京UFJへ寄り、初対面の担当者とあいさつを交わす。だまし絵のひとに似ている。
前任のyamaguchiさんもある意味個性的な人だったが、新任の女性も個性的。
一番最初の女性は、すごくかわいいお嬢さんだったが、おみ足が…だった。
なぜかいつも普通とちょっと違う女性ばかり。これも運命なのか。
事務所について、おすぎへ資料を宅急便したり、音声データを送ったり、oinのレイアウトをチェックしたり。
おすぎが細かく見てくれた明日提出の原稿を最後に僕が見る。

cauliflower at 20:08│Comments(0) 仕事 | 外食

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