宿根草と一年草を一緒に育てる早稲田の先生の前に博物館を覗く

May 23, 2018

レビュー好きにはたまらないシトラスの香り

事務所でメールの整理とmacでDLしたデータとつくった原稿などをwimdowsに移植したり。「c&l」121号の取材先から社内に配りたいので、9部送ってほしいという依頼。どうせ余るんだから、10部送る。11:45頃出る。日比谷のJR沿いの餃子店。ごま味噌(担々麺風)ラーメンと柚子からしの焼き餃子。ご飯もついてきたので、シメはご飯をラーメンのスープに浸してスープカレーのようにしていただく。東京
takarazuka劇場で宙組。ゆりかとまどかのトップお披露目公演。「天は赤い…」は、古代オリエントもので、それもあってか、ぼくには少々物足りなかった。原作の漫画の圧縮版ストーリーに、ちょっと無理があった。演出もわりと平板。せっかく宙組誕生20周年も重なったのだから、もう少し大胆な演出もありだったんじゃないか。うってかわって「シトラス…」はとても満足のいくレビューだった。
オープニングの衣装の色がシトラスがだんだんと実っとていくように、白→グリーン→黄色→ピンクと変わっていく。カラーがサブテーマだったらしく、とにかく全体を通して衣装や舞台の色使いがとてもよかった。振り付けも良くて、つくづく僕はレビューが好きなんだなぁと思った。ところで、自動発券機でさゆみのチケットをゲットしようと思ったら、SSに関しては、当日以外に買えないとわかった。
パンフの他に歌劇とグラフとたまきちのカンパニーとbaddyのDVDを購入。自宅に直行し、原稿の続き。


cauliflower at 00:13│Comments(0) ヅカ | エンタメ

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