友人に庭の専門家がいた植木屋さんの知識は本物だ

June 04, 2018

今年2度目のビルボード・ライブ詣

事務所に出ると、まずメールのお掃除。これが一番メンドーだけど、これをやらないと1日が始まらんい。オリの原稿整理。danの全ページレイアウトがくる。doi先生の原稿を100字ほど削る必要が出た。一緒に抜き書きも。おすぎからケーススタディの取材スケジュールが来る。みごとにバッティングしてしまう。カメラマンも。で、撮影はアッキーにしてもらうことに。取材は、おすぎが単独で。こりん星人から東北、大阪、瀬戸内の取材日程を知らされる。彼女は、6月の最終週まで、出張が入る感じ。おちよさんとこりん星人とかむい。あんかけご飯とスープになすの小鉢。ほんとうにここは美味しい。1200円は決して高くない。danの書物の…にとりかかる。途中で切り上げる。夕方からビルボード東京LIVE。スウーピング・ダック。客の入りは、7割くらいかな。それでも、みなさんよく知ってますね。今日は3階の自由席。舞台正面斜め上のカウンター。いつものように、赤ワインと今日はフライドチキン&フライドポテト。ワインを持って席へ。右隣りには若いカップルが、すでに何やら飲んでいる。ほどなくしてチキン&ポテトがくる。割とボリュームがある。swooping duckは、キーボード、ベース、ドラムスのスリーピースで、インストバンド。3人一緒に登場し、音合わせをしてるのかなと思っていたら、すでに演奏が始まっていた。最初は、繰り返しがずっと続くおとなしめの曲。そのうち、だんだんとアップテンポの曲になり、最後はかなりハードな感じで終わった。ネットでは、同じ日にネイパームも来日しているらしく、飛び入りもあるかもなんて言ってだけど、それはなかった。わざわざハイエイタスとは独立して、活動しようとしているのに、やはりそれはないでしょ。当たり前だのクラッカーです。1時間20分ほどのパフォーマンスは、割と長く感じた。いつものことながら、(大きな声では言えないけれど)半分寝ながら見てました。でも、これが心地よいのよ。一度やって見ましょう。かえって、りっちゃを抱っこして、日課が終わる。

cauliflower at 23:56│Comments(0) post jazz | グルメ

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