タダで利用しているのだから寄付は当たり前4万人に一人で挑むラマー

July 27, 2018

一年空いたので、なんか新鮮なFRF

いつもと同じ起床時間。衣類をつめたりpcをつめたり。ルーティンをこなし、風呂も洗う。クルマに荷物を積み、りつに挨拶して、娘夫婦に留守をよろしくと伝え、いざ出発。仙川でガソリンを満タンにする。157、ずいぶん上がった。関越に乗るまで、一般道は妻が運転。西武線が立体になったり、東映の複合施設の先が大規模開発。去年通らなかっただけなのに、大きく変化している。関越に入って、まず高坂SA。ランチタイム。どでかい皿のあんかけ焼きそば。じつは、そんなに大盛りではなかった。妻のゴマ風味の担々麺も美味しかった。いつものようにそのままノンストップで湯沢まで。NASPAに直行。すでに、チェックインできる時間。今回の部屋は、ガーデンタワー棟。ベッドルームタイプ。荷物を整理し、苗場へ出発。台風は西へ進路を変えつつあり、苗場は晴れ。今年は、駐車場は場内1。初日は空いているのか、2本松より会場方面。シューズを履き替えて、リストバンドをして、会場に入る前に、公式グッズ売り場で、Tシャツを購入。スキレリックスとFUJI2018。会場グリーン着くと、すでにイヤーズ・アンド・イヤーズが始まったところ。オリーくんがこんなに可愛いとは。サウンドもいい。妻は、オリーくんの単独プロジェクトだというけれど、じつはスリーピース。マイキーくん、目の上下に青い太いライン。73の髪型とあごひげと相まって、なんか滑稽でかわいい。幸福感溢れるライブだった。ところ天国へ。はじめてハイジカレーに挑戦、カツカレーはsoldout。揚げ物ですと唐揚げはどうですかとすすめられる。で、どうだったかというと散々でした。レトルトカレーの方がよっぽどまし。ハイボールも頼むが、こっちはニッカのカン。ということで、もう絶対にいかない。まだ時間があるのでオレンジへ。アンフェアランド。グラストンの名物アトラクションらしいが、人はまばら。はっきり言って、グラフィックもふくめて、日本じゃあまり受けそうにない感じ。グリーンへ移動。しばらくまって、いよいよヘッドライナーのNERD。ファレルが40越えと聞いて、その熱いパフォーマンスにただただ感動。それと、バックの女の子のダンスにも驚愕。1時間10分の間、静止することを忘れたかのように、ひたすら踊る。すごいパワフル。ラップ・HIP-HOPのライブは、初めてだったけれど、ビートにやられた。ドラムンベースのトラック、実は僕好み。ずっと立って身体動かしていました。いつもより、2時間以上早く山を降りる。ホテルについて12時というのは、初めてではないか。ゆっくり露天とジャグジー、60台にはこのぐらいのペースがちょうど良い。

cauliflower at 11:25│Comments(0) イベント | ブラックミュージック

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