朱字戻し。データ修正もあり。意識を分離する

August 14, 2018

職人芸を見た

朝食の後、水撒き、そしてりつに挨拶。ものすごい大泣き。事務所へ。ishikawaさんへ内校出校の予定日。要するに作業は16日から。suzuki先生の続き。感情を扱っている箇所が2箇所ある。そこにフォーカスして、膨らますことはできるかもしれない。しかし、脳科学のアプローチとかなりかぶりそうな気がする。さてどうするか。若い研究者をフューチャーするという意味は大きい。だから、推薦したわけだが、watanabe先生の話の中心は脳科学で、そこでの話題の大半は脳科学それ自体だ。そうなると、HPの問題設定の中で少し感情にふれる程度の話に、両先生ともなる危険がある。であれば、もう一度撤回して、nobu先生でいくというのも手かもしれない。お昼は、anjaliのカレー。suzuki先生の続き。15:25になってしまったので飛び出す。日比谷シャンテで追想。映画のセオリーにのっとった、破綻のないドラマ。職人芸を見た感じ。しかし、なんといってもSaoirseだ。彼女見たさの映画館だ。ちなみに、ゲール語で自由。性の解放の年が1963年。まさに劇的に変わったとか。初めは実感と違うなと思ったけれど、日本はもっと遅いから、確かにその頃かもしれない。夕餉はタコライスとアボガドサラダ、スープ、赤ワイン。

cauliflower at 23:46│Comments(0) グルメ | 映画

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