職人芸を見た赤ちゃん学と大文字

August 15, 2018

意識を分離する

水撒きもする。事務所にでて、もう一度考える。ランチは焼うどん。時々食べたくなる。ちょっと続きをやって、出る。東大工学部。ハッシーは工学部は縁はないと言っていたが、ぼくはけっこう知ってる先生がいる。一緒に企画委員をやっている先生もいますしね。全員揃ったところで、W先生の研究室。ここは、靴を脱ぐ。思っていたイメージとほぼ同じ。話も、最初から脱線気味。逆にインタビューされたり。話は面白かった。20年を待たずに、機械として意識をもつことはできるだろう。ただ、僕の場合、それを100%確信しつつ、まったく真逆な自己意識も信じている自分がいる。しかし、機械を内在的に了解するというのは、オートポイエシスを入れた僕にとっては、分離しなくてもわかります。マッドサイエンシストは雰囲気でわかる。気がつくと3時間。面白く楽しいインタビューとなった。家族が食事を終えたところに帰宅。夕餉は、鮭と豆そして赤ワイン。りつの子守。いないないばーに喜ぶが、りつにいないなばーをさせても喜ぶ。面白いのは、繰り返しは喜ぶのだけれど、しつこくやり続けていると突然泣きべそモードになる。飽きるのだろうか。あと、足のばだばたと手の動かし方は、また変わった。すでに舞踏期を過ぎた感じ。なべくんにデータを渡す。

cauliflower at 01:16│Comments(0) 思想・哲学 | 仕事

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