CD整理洋楽編敢行ニューマテリアリズムまであと半歩まで近づいた。

August 27, 2018

哲学的ゾンビとは何か

はなちゃんがうるさくて起きた。でも、そのまえの4時ごろにトイレにいくのでめがさめた。エアコンをつけた。そのあと何度か起きて7:30に起床。朝食後、水撒き。りつに挨拶して事務所へ。11:00にキャノンのみかめさん。セキュリティの更新で、お千代さんは継続したけれど、ぼくは更新しない。そのかわりWindowsをMacにすることにして、見積もりを取ることに。ランチは、かむいへ。プリプリ海老の炒め煮。スープはあいわらずおいしい。カメトメ17:45上映を予約する。新宿歌舞伎町。ロボットレストランの周辺は、外国人観光客であふれかえっていた。風俗店内所の前を闊歩する白人の親子連れ。歌舞伎町は、今すごく面白い場所かも。入館するとほぼ満席。以下FBにのコメント「カメトメ、どうだった?と聞かれたら、うん、面白かったよ、と答えればいい。感想など無用。どんな映画か、という解説、説明すらいらないと思う。そういう映画が、存在するという事実だけで十分だ。じつは、このところ哲学的ゾンビなる概念が気になっていた。そうしたらゾンビ映画をやっていた。だから見た。ただ、それだけ。哲学的ゾンビとはまったく無縁の、しかし、スクリーンの中にいたのは、哲学的ゾンビそのものだった。まさに奇跡のような映画」でした。出ると雨はまだ降り出していなかったが、時折落雷の大音響。なんと東口地下通路を歩いていてもドドドドドド〜ン!! という雷鳴。どんだけすごいんだって感じ。小田急はまだ止まるようなことはなく、一部スロー運転にはなったが、無事喜多見に到着。駅から出ると小雨。帰宅後TVでは、井の頭線全線不通のテロップ。
夕餉は、と水餃子。映画見てきたと言ったら、妻に怒られた。だから、言いたくなくなるんですけど。りつと遊ぶ。

cauliflower at 01:20│Comments(0) 思想・哲学 | 映画

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