ベッドから落ちた人がいる一生懸命重くさせてデータを送ろうとする人

August 30, 2018

顕微鏡が付録の社史って面白くない?

今日は朝から暑い。水撒きをする。妻が大容量のスキンガードを買ってきたので大丈夫。りつに挨拶して事務所へ。りつは、娘と妻につれられて、nishinogawaの地域センターへいくらしい。遊ぶのは、まだ早いんじゃないだろうか。事務所で、DVDで送ってくれたコミュの画像を確認する。スキャニングデータで欠だったものが、追加で入っていて、なかなか抜け目がない対応。しかし、しょせんは印刷物からの複写、限界はありますな。こりん星人の方は、そういう使えない画像を中心に仮のレイアウトをしているが、数ページならまだしも、ほぼ全ページこんな画像ばかりだと、はっきりいって印刷物にはできない。ろあんのせいろを食しながら、いっそ豆本にして、世界水準の光学機器メーカーなんだから、顕微鏡を付録にするのはどうか、というアイデアが浮かぶ。まぁ、ルーペでも良いけれど、とにかく、拡大鏡があれば、どんなに小さくても読める、というのはかなりのアドバンテージになるんじゃないか、なんて素人のもーそー。午後は、一昨日送ってくれた原稿チェック。しかし、そのまえにどの原稿がどこまで進んでいて、なにが停滞しているのかすらちゃんとつかんでいないのは、やはりやばい。それで、数冊のファイルにバラバラにファイリングされている原稿を整理し始める。結局数時間をついやすことにはなったけれど、全体像が把握できて、やったかいはあった。インターを聴きながらやっていたら、デイブさんの番組に名郷先生が出ていた。夕餉は、王将でJSM。餃子、油淋鶏、揚げそば、ハイボール

cauliflower at 21:53│Comments(0) 書籍 | 仕事

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