あてがはずれる迷惑千万な人だが本人にその自覚はない

September 04, 2018

1時間の面談で、その行く末は決まる

午前中、oinにtelしたり、本日の作業の整理など。先に出た母とホームで11:50に待ち合わせ。豪徳寺経由で玉電。三茶に30分前についたので、ランチしようということになり、yoshonoyaへ。ぼくはカルビのおろし味、とみちゃんはとろろめし。13時ぴったりにkoshoyakuba。Arakiさん、細部について解説しなが、聞き取り取材。生命保険はisanの対象にならないため、遺留分はその分高額になる。その仕組みがようやくわかった。約1時間の面談。14時の時点では、豪徳寺駅をロマンスカー(オレンジ色の最新車両)が普通に走り抜けていく。ところが、その3時間後、ロマンスカーはもちろんのこと、小田急線が全線不通に。3mを超える高波で、関空は完全に水没。橋脚にタンカーが激突。60年の室戸台風よりも勢力が強い。妻は、昼に自転車にのっていてゲリラ豪雨に会い、全身びっしょりになったようだ。帰宅して、りつと遊んでいると、mr.Arakiからtel。さっそく面談をもとに素案をつくり、メールで送ってくれた。18時過ぎに早く帰ってきたfuriくんに登記簿を見せてもらう。スキャニングしてPDFに。母に付言事項を書いてもらえばそれでとりあえず送れる。夕餉は、餃子とかぼちゃの煮物、ご飯は夏が研いだので、僕好みの少しかため。その後、TMの執筆依頼を3人。さて、誰が最初に快諾してくれるだろうか。

cauliflower at 00:10│Comments(0) 母親 | 執筆依頼

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