イマイチ迫力に欠けるFW陣はじめてのライブビューイング

October 13, 2018

橋の上のバーカウンターで稲を眺める

シスターズのトイレの掃除をして、まんぷくがんみ。朝食のしたく。はじめて1を淹れる。ハイローストが最も適しているはずの1だが、これが意外によかった。もっとずっと淡麗辛口のようなスッキリ系だと思っていたけれど、ちゃんとコクもあるし。酸がうまく抜ける感じ。土曜日のルーティン。風呂も洗って、10:40に出る。妻は聞いていないというけれど、明日のライブ上演と一緒に伝えたのは間違いない。ちゃんと手帳まで持ち出して、チェックしたのに。彼女が忘れているのだ。登戸から南武線で立川へ。そこから二駅目。toyoda下車。徒歩3分の予定が、途中の道沿いでプジョーを発見。橋の前ですでに撮影態勢に入っているさかもっちゃん。あいさつ。ほどなくしてmr.onoも合流。自治会の方々がデッキでお弁当。しかし、橋の上のバーカウンター。このアイデアは面白い。かわせみのあぱーとの中をみせてもらう。まだ来ないが、これからくるはずだ。じゅんさいはからすくんたちのかっこうのえさになってしまった。再挑戦のための準備中。ざっと見て回る。なんといっても湧き水を集める用水路が美しい。水は澄んでいるし、かつての里山を彷彿させる景観。稲刈りが始まる。女の子二人と男の子。その場で鎌の使い方を習って、さっそく稲を刈り始まる。子どもたちはあっという間に覚えて、どんどん刈ってゆく。それを親御さんと自治会のひとたちが束ねる。小さな田んぼとはいえ、それでも30分ほどで終了。落穂拾いをして、そのあとそれを干すしネットを被せて終了。最後に青梅の澤乃井で乾杯。橋のすぐ上にある喫茶店でインタビュー。プロジェクトの人たちと行政担当者、それと市会議員の元気の良い女性。みなさんとてもいきいきしていて、話を聞いていて、気持ちが良い。とはいえ、なによりこの環境がすばらしい。しかも、自主的にみんなでつくっているのだから。エールをおくって取材終了。かえりに、会長さんが自主的に整備しているというグラウンドをみせてもらう。えっここをひとりで?! 半端ない広さの芝もどきのグラントでは、子どもたちがサッカーをやっていた。さかもっちゃんに分倍河原まで送ってもらい、京王線調布経由で帰宅。じょばくんが来宅。レコードを返しに来て、また借りていった。夕餉は、まぐろのお刺し身とポテサラ。麦ご飯は少し硬かった。外では二子玉川と川崎で花火。2階のベランダから、mikiさんの家のすきまから見えた。

cauliflower at 00:25│Comments(0) まちづくり | 撮影

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