美味しい中華と紹興酒で忘年会ひさしぶりに卵黄乗せカルボナーラをつくる

December 21, 2018

クライアントの求めているものと完璧に同期した

りつに挨拶して出社。朝一で若林。meganeの会社でミーティング。混載するメディアの企画。yamaguchi女史が求めていることは、ほぼ完璧に理解する。というか、たぶんやるなら啓蒙しだなと思っていた。まさにばっちり。ただ、予算額があまりに低いので倍くれと要求する。それはともかく、とにかく彼女の話は長い。応答すると、その倍ぐらい応答に応答してくる。結局、ほぼ3時間。若林で、財団にtelして納品を確認。すぐに請求書出してもらうようにお千代さんにtel。豪徳寺のhidakayaで中華丼。事務所について、c&lの発送の確認などしていたら0hbaちゃん来社。さっそく請求書を渡す。人選についての打ち合わせ。0hbaちゃんの方からも挙がる。というか、それをもとにアポどりして欲しいというオーダー。僕はぜんぜんかまわないけれど、こういうやりかたに対して、しゃくぜんとしない不満分子もいると思う。nishinbaへ。今日もビールなしで、いきなり燗酒へ突入。ほどなくして、takanashiさんくる。すっかり忘れていたが、かれは熱烈なアントラーズファン。世界クラブ選手権に言ってるかもしれなかった。試合観戦でイランにもいったらしく、ところが、仕事でアメリカに行く予定になっていたらしいけれど、今、イランに渡航した人間は、合衆国に入国てぜきないらしい。それでどうしたかはすっかり忘れた。かれの弟さんが克也さんといって京大人環で言語とコミュニケーションを研究している学者だと教えてくれる。調べたら、kimura先生とも一緒に本を書いているひとだった。takanashi兄弟は優秀だ。クイーンのファンだという話になって盛り上がる。0hbaちゃんもすこしかぶっているらしく、でもかれはハードロックなんでキッスが好きだったとかの話に展開する。プロレスファンのなかにはヘビメタずきも結構いるのはなぜかという話にもなる。世代的には、かれらよりぼくは上になるけれど、微妙にかぶるところがあったり、まったく相容れないところもあって、それがかえって面白かった。takanashiさんはkomae在住。多摩川の河川敷がすぎてそれもあって引っ越してきたらしい。たじぶーが和泉多摩川の駅前に住んでいるという情報を提供してくれる。いっしょに帰ってくる。

cauliflower at 00:11│Comments(0) 仕事 | グルメ

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