妻も母も、そして僕も体調悪し。じつはベネチアはとてもわかりやすい街なのだ

March 29, 2019

アポどり始めるが、なんか嫌な予感がする

妻は昼間ずっと寝ていたので、夜眠れなくなったのだと。ぼくは、6時にトイレにおきて、再び床の中。ところが、7時に目がさめる。keikoが印刷物をもってベッドの足元に座っているではないか。いつも唐突だが、本日も突然の出現だ。目覚めの悪いことといったらない。動悸もするし。それでも15分までは床を離れなかった。根性あるぞ。ジェンヌのお掃除。朝食。妻は、もう大丈夫だというが、ムリをしない方が良い。りつに挨拶。バイバイというひとりごと。初めて意味のとれる声。また一歩成長。事務所へ。Tの契約書が送られてくる。本誌の方は収入印紙が1万円。年間1千万の売り上げならそうなる。hpのほうは200円。対談作成の資料をコピーする。jinさんのと応答の著者数名。ランチは、かき揚げが食べたくなってroanへ。せいろは美味しいし、蕎麦湯が飲めるのは良い。午後は、ようやくインタビューのアポ取り。ところが、メアドがわからない。昨年アポどりしたひとのもどこかへ雲隠れ。二人は、版元に問い合わせた。初めてアプローチするkubo先生。しかし、版元の対応は親切だった。前号でこの版元で本を出しているokahara先生をインタビューしたのが効いたのだ。すぐネットで調べて、あやしいものでないとわかったのか、すぐに教えてくれた。もうひとりは、2006年にインタビューをした先生。今月退官したばかりだが、版元は、すぐに連絡をとってくれるという。三人のアポ取りで、数時間を要してしまった。他の取材に便乗して交通費を浮かそうと思ったが、あいにくその日は夜まで授業とのこと。4月中で可能日を挙げてもらうことに。帰宅帰りにshinanoyaでデュワーズ購入。夕餉ははんぺんと野菜炒め。晩酌をする。cafebreakは録画できていた。やはりディスクに問題があったのだろう。

cauliflower at 00:35│Comments(0) 思想・哲学 | アポどり

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