日にちがいつの間にかズレてしまうスケジール表池田にはじめてきました

April 23, 2019

思っていたような話が聞けてぼくは大満足

iに7時に起きて、朝食の用意。BSで青空を見る。いろいろ朝の仕事をやって、8:40に出る。検索した乗り換え案内の時間より早く出たのに、快速やら向ヶ丘どまりやらで、結局検索結果と同じ時間。新横浜で、おすぎの分もいっしょに焼売弁当とお茶。車中で、ku先生の翻訳書を読み直す。というか、じつは肝心の2章3章を読んでいないので、ちゃんと読む。名古屋好きで、いつものようにお弁当タイム。新大阪から在来線で大阪。阪急宝塚線でtokouenへ。カメラマンのアッキーと合流。関西には園とつく駅が多いが、これは関東におけるケ丘にあたるそうだ、という受け売り情報をおすぎに講釈する。somaくんは、研究室前でまっているというので、阪急バスで大学へ向かう。研究室まえでsomaくんと合流。携帯へtelすると、今玄関ホールで見かけましたと。図書館に行くときに、我々をもかけたらしい。アッキーはあのボーダーのひとか、と見ていたらしい。ほどなくして、先生はやってきて、2かいへ降りる。なんとここは3階だったのだ。インタビューは予想通り、おもしろく展開する。おすぎは物足りなかったようだが、僕的にはとてもよかった。文学というか創作の話というのは面白い。というか、胸に落ちるのだ。なんだかんだで、2時間半喋ってもらう。終了後、正門まで送ってもらう。yana先生とは、同じ時期に移ってきて、大学院での同級生。お互いによく知っているらしい。バスで三宮へ。梅田で、4人わかれる。ぼくは、おすぎに切符を買ってあげて飲みに。梅田をでて、曽根崎に行こうとしたが迷ってしまい、阪急の食堂街という路地へ。たまたま入った焼き鳥屋はとてもうまかった。燗酒も銘柄はわからないが、これも美味しかった。20時前に別れて、ぼくはホテルへ。けっこう迷って、曽根崎警察所でナビしてもらう。ちゃんとチェックインできたが、製氷機のある12階へいって帰りに自分の部屋がわからなくなって、フロントで聞くという体たらく。でも、319で、3階に無事つきました。

cauliflower at 22:33│Comments(0) 思想・哲学 | 取材

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