時間軸を取り込んで成長する経済TTBのグルーヴは、唯一無二のもの

June 14, 2019

やはり、ネタバレ的裏話は面白い

今日のGSは盟友kuwa。考えてみると、もう長いな。7年になるかな。今日は、履修生が2人。一応もう一人が来るのをまってても拉致があかないので、講義を始める。高校野球の予告篇を見せてしまう。今日は、まず制作のプロセスの話から始めてもらう。自己紹介で、僕はギンレイの会員なんだと告ったのには驚いた。映画とかけっこうみてるんじゃないか。だったら早く言ってよってことです。今回は、素人さんに話をすると頼んだわけではないけれど、結果的にそういう展開になって、かえってよかった。途中で、nonoさんが教室に現れた。いきさつを履修生に伝える。そのあとは、kuwaがしゃべって、nonoさんに同意を求めると、いや、それはちょっと違う。配給側からみると、こういうこともある。また、業界全体がそっちの方向へ向かっている「ねえそうだよね」と同意を求めると、「いやそうともいえなくて、じつはこんな状況も起こり始めている」とまた、軽い反発。こんなやりとりが2、3回あって、聞く側としてはけっこう面白かった。履修生の一人も、今回の話は面白いと反応してくれました。そのあと3人で、駅のそばの居酒屋へ。業界の裏話は、なんであれ面白い。毎回、こういう感じに展開してくれるといいんだけどね。

cauliflower at 23:48│Comments(0) 講義 | 映画

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