木という材料は案外面白い映画の舞台化は、意外に敷居が高い

June 26, 2019

書類1枚を2tトラックで運ぶ感じ

6時過ぎに目が覚めてしまう。これは、もうムリかなと思いつつ再びベッドに。りつはパパ&ママと保育園へ。昨日はやれなかったので少し念入りにれいこっぷ。事務所に出て、まずデータ起こしをfirestrageで再送。ところがすぐに返信がきて、音声ダータは無事dlできて、それではなく、添付したword書類が開かないらしい。それなら簡単。企画書をfirestrageで送る。なんか2tトラックにレポート1枚載せて運んでいる感じ。イッシーから再送してもらった4本をdnに送る。テストサーバーのDのテキストを校正。やはり間違いが数カ所でる。しかも、書物のページにまたしても誤植。恥ずかしい。kamiyamaの設計者から快諾の返信。早速、徳島取材のスケジュール調整。まだ、先方のOKが取れていないので、プランだけ練る。ランチはkamu。あんかけ飯。こんな殻付きカニが入った餡は他にはないね。ブログのテキストをつくる。最新号の告知だ。それとTMの告知4本分。4ヶ月ほっといた報いだ。18:30にroanでkanaくんと食事。彼は、金融をやめて、なんとみくしいに役員として迎えられるらしい。あえて、火中の栗を拾うような選択をしたかというと、あたらしいエンタメコンテンツに挑戦できるからとキッパリ。彼のこの潔さとチャレンジ精神がぼくはすきだな。そのあと、今彼はエンタメビジのロジカル化を考えていて、いろいろなアイデアを披露してくれた。僕も負けてはいられない、カイヨワとかパースとか概念もいろいろ披瀝して対抗する。競い合ってどうするという話だが、彼とはこういう話ができるのだ。彼が新会社で動き出すのは7月1日。それとは別に自分の会社を8月31日にスタートさせるとも。夏の終わり、すなわち晩夏にはじめるのっていいでしょ的な話を嬉しそうにする話するところにますます共感を持ってしまう僕である。よく顔をみるとレイさんにちょっと似ている。それもいい。なにせ、対面して一方的に凝視することの重要性を説いたばかりだから。

cauliflower at 23:00│Comments(0) 建物 | アポどり

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

木という材料は案外面白い映画の舞台化は、意外に敷居が高い