昼は中国本土、夜は台湾、な〜んだ?とりあえず快諾。肩の荷がおりた

September 19, 2019

撮りおろしの企画が通る

朝は、araiさんのプレゼン用データの督促をしたり。11時半過ぎに出て、まつやでお昼。電車で移動中に、araiさんからテスト撮影のデータが送られてきた。それをsomaさんに転送。打ち合わせの時間より30分も前についてしまったので、somaさんに連絡して、先に会議室に入れていただく。14時より、3者会議。最新号の売れ行きは、順調とのこと。やはり、人選なのだろう。chibaさんは、新刊も出たしね。表紙の次号、次々号のプレゼン。作家は決まっているし、動物の頭に王冠というシリーズものなので、提案通りに決まる。差し込みについては、撮り下ろしの提案。テスト撮影のプリントアウトを見せながら、趣旨を説明する。所長から、「もしだめだっていったらどうなるの?」というとても痛いところを突いてくる。撮り下ろしにしても書き下ろしにしても、リスクをとらないプレゼンはありません。でも、無事OKが出ました。帰りながら、昨今の出版事情について聞く。新宿のタワーによりBGMになるJAZZの企画ものを二セット購入。ギター編とサックス編。さらに登戸で来週の浜松取材の切符を買い、さらにさらにkomaeで下車、horiguchiでコーヒー。帰宅後原稿書きをしようと思っていたが、りつが帰ってきたので、できずに夕食に突入。夕食は、コロッケとけんちん汁。りつのお腹はなおったようで、自分の食事をたいらげてからも、僕や妻から、ごはんをもらっては嬉しそうに食べていた。来年度の講義の問い合わせがきた。もちろん、二つ返事でOK。来年は、いよいよ13年目に突入だ。

cauliflower at 23:49│Comments(0) アート | ジャズ

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