すっかり治って、原稿など執筆する喫茶店に入り浸っていた10代後半、それが役にたつかもしれない

September 24, 2019

残りの原稿2本を送る

りつはベビーカーから降ろせ! アピール。でも、半分立ち上がりかけながらも、そのままパパにつれていかれる。朝食は、いつも通りのコーヒー&パン、そしてレタス&ハム。ただ、いまひとつ食欲が出ない。今日は、事務所でスタンドアローン。朝、おすぎが原稿をあげてきたので、まずそれを読む。じつはかなり心配していたのだが、一読して、これは大丈夫と確信する。じつによくかけている。わかっていることとまだわからないことを丁寧に解説している。いくら脳科学で解明されても、意識がなぜうまれるのかを明らかにしてくれるわけではない。著書が出てから12年たった今も、その距離はまったく縮まっていないという素直すぎる感想。今回のインタビューで伝えたかったことを、ちゃんと書いてくれた。お昼は、1人だし、重いのは嫌なので、回転寿司にする。かっぱとまぐろとさんまとアサリ汁。帰りに薬屋で整腸剤。午後は、ochiさんの原稿の最終コーナー。一緒に戻すと伝えたが、とりあえずfujita原稿を送り、追って僕の方を送る。帰宅すると、みんな食事が終わって、りつがやってくる。待ち望んでくれるのは嬉しいけれど、夕食をたべさせてくれよとうれしい悲鳴。りつは、今日は小鉢を床に投げつけて割った。乱暴者にならないでほしい。時間は存在しないがくる。

cauliflower at 23:58│Comments(0) 原稿整理 | 原稿書き

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

すっかり治って、原稿など執筆する喫茶店に入り浸っていた10代後半、それが役にたつかもしれない