なんかしてくれてもいいんじゃないか。思いのほか朱字が多かったことにちょっと驚いた

October 07, 2019

20年間進歩なし。神様はきっとそういうだろう。

りつはいつもより早く30分過ぎにfuliくんと保育園へ。入稿データPDF版を印刷する。色校出稿前に、文字修正の確認は済ませておく。それと、書物の入れ替え。matsunagaさんより64号がほしいという読者からの要望について、問い合わせてきた。すぐにお千代さんに確かめてもらう。まだ、5さつほどある。それで、すぐに用意して送る。この号は、risakuさんのサントビクトワールの作品が載った号。あとokazakiさんとかshimojoさんとかインタビュー者みんな大物ばかりの豪華本だ。今、ちらっと読み直したら、今号の登壇者もくわえれば、視覚の百科全書がつくれるかもしれない、と思った。あと悔しいのは、editは、明らかに64号の方がよく書けていたこと。進歩ないなぁ。お昼はkamui。午後から、対談のアポ取り。結構時間がかかってしまった。19:30に帰社。りつは、食事が終わって、ぼくのあとを付いて回る。夕食はロールキャベツとクリームシチュー。ところで、行きも帰りもイヤホンつけっぱなし。音の深みが違う。重低音重視なのがよい。

cauliflower at 00:02│Comments(0) 思想・哲学 | アポどり

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

なんかしてくれてもいいんじゃないか。思いのほか朱字が多かったことにちょっと驚いた