思いのほか朱字が多かったことにちょっと驚いた地元のインフォーマントはじつは自分だったというオチ

October 09, 2019

印刷所の人が誤字を発見してくれた。

11時30分にイッシー来社。色校の戻し。その前にコーヒーを淹れる。色校は、昨夜切ったやつに朱をまとめたが、それをみながら切ってないやつに転記したのは、昨夜、退社する前のこと。今日は、イッシー立会のものと確認していく。すると、転記し忘れた朱字が何箇所かでてきた。これだからおっかないのだ。立ち会ってもらってよかった。ほかにもよかったことが。なんと朱字を入れてくれた。taの朱字は、昨日もらったものだけ。つまり一つだけ、 え〜!?だ。3人でスペインへ。朝一でやっていたポークのソテーが食べたくなったので。正確にはプランシェだけど。オニオンライスもナスのフリットもうまい。事務所に戻って、あとりえばうにお礼のメール。あとは、会場とネタ提供のけんちくたいそうの人。インタビュー依頼をする。文面をつくるのに少し苦労した。個人サイトのコンタクト欄へアクセス。17:30すぎに神宮前。ぴーのさん。まつさんとの話題は孫。やはり20年近く通っているということは、20歳年齢を重ねたということ。あたりまえか。しかし、どうですか2人目は? といわれると、いよいよ隔世の感ありだ。帰宅するとりつは卓上カレンダーとプジョーくんをもってきた。カレンダーをトンネルにして、その中を通って反対側から出るというのをやっていた。fuliくんも帰宅して、2人してはす向かいになって夕餉。妻がりんごをむくと、それを掴んで口に入れて、テーブルの周りを回ってまた口に入れる。なんだかこの絵は、サブカル的えろを匂わせるなと思うのは、僕だけだろうか。本日のcdはがるどー。

cauliflower at 00:14│Comments(0) ヘアカット | 

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思いのほか朱字が多かったことにちょっと驚いた地元のインフォーマントはじつは自分だったというオチ