見直しが功をそうした好きなジェンヌの顔をいつまでも見ていたい

December 11, 2019

時間と運動の狭間で、なぜか晴れやかな気持ちになる

7時起床。すぐに乾燥機を始動。そのかわりレイコップはパス。喜多見に着くと、また電車が遅れている。車内のデジタルサイネージでは、下北沢で客同士のトラブルがあったためと報告。どうせ男性が、押されたとか足踏まれとかして、キレたのだろう。そんなんで会議間に合わなくなっちゃうなんてなんと理不尽なことよ。それでも、半蔵門へ行くときは10時開始で家を8時40分にでたので、15〜20分の遅れはリカバリーしてしまった。今日の会議は、企画書を読み上げながら、丁寧にプレゼンする。3本の企画は、いずれも、前回プレゼンしたものをブラッシュアップ。趣旨は、理解してもらっているはず。1のクラウドに質問が。まあ、いわれたことは、われわれも考えていたので、参考にすることに。2は人材の有効活用という側面もあると星人には伝える。来週の本番でも、この順番でやることになった。終了後、星人は渋谷へ僕は新宿へ。半蔵門線で永田町下車そのまま陸続きで赤坂見附まだ歩き、丸ノ内線で新宿。メトロプラザのUA新宿店でパンツを探す。ほしかったヘリーボーンが見つかった。即購入。不思議なのは、展示されているものが、どれもどれもSだということ。僕はとても嬉しいて。裾丈を調整、引き取りは17日以降とのこと。事務所に出て、chiakiに年賀状のデザインの依頼。それと、お千代さんに宛名シールの入力をお願いするための整理。送りあっている人は毎年同じ顔ぶれ。70人強。全盛時代は200人近く出していたのに。今や3分の1。そのあと、インタビューの予習。同じ章をもう一度繰り返して読むことを最近始めたが、これをすると、そのひとの考えがはっきりと浮かび上がってくる。ニュートンの運動法則が十全に生きているのがわれわれの生活している世界。そのことがいまさらながら了解できた。そうすると、視界が一挙に開かれたような気がした。なんか清々しく感じたのだ。シスターズを寝かしてから、最近ほの字のジェンヌのトークショウを見る。なんという至福の時間。


































cauliflower at 23:38│Comments(0) 思想・哲学 | ヅカ

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