1日置いて、窓拭き再開はっぴーに関しては、意外に知らないことがまだいくつもあった

January 01, 2020

スパークリングワインと赤ワイン、それにベルギービールの新年会

妻の目覚ましが鳴る。8時少し前。僕も起きる。妻と母に新年の挨拶。妻の調子は芳しくなく、やはり風邪をひいたようだ。僕が染したとしても、その僕の風邪はりつからきたものだから、その淵源をたどっていくと、再び僕や妻のところにたどりつく。9月くらいからはじったので現在3周目くらいか。おせち料理の手作りのものとお雑煮をお神酒と一緒にいただく。いつもと同じ休みの日のルーティン。終わったところで、母の部屋のテーブルを持ってきて、リビングのと2台並べる。マガジンラック兼用の小机もお酒をおくために並べる。あつこ嬢を迎えに行く。れいちゃんも一緒。じょば君がすでにきていた。すぐにゆりちゃんもきて、新年会の始まり。今年のおせちは泉竹製。信濃屋が窓口。全体に上品でそれでいて食べやすい。お手製の方は、煮物と煮豚、オナマス、こんにゃくなど。飲み物は、ビールから出なくて、シャンペンから始める。去年あつこ嬢にもらった2本と本日持参した1本それとじょばくんがもってきたベルギービール。そのあと、fuliくんが誕生日に買ってくれたモンタルチーノ。Q&Wをまずかける。くすみくんからゆりちゃんに教えてあげてとたのまれたからだが、98年の作品なので、当然ゆりちゃんは知っていた。でも、YouTubeに画像付きでアップされていたことは知らなかったらしい。しばし、葬式のダライ・ラマと昔ヒッピー今ラスタがループでながれていて、みんな歌詞を覚えてしまったという笑い話。しかも、ちゃんとお坊さんの読経がちゃんとあって、その前後に流れていたので、どっちが本当かだんだんわからなくなったと。そのあとあっちゃんの新築の豪邸の話題。1億は会社の移転の方で、自邸の建て替えはその半分よと。それでも5000万は、我が家2戸分。それより、今回の引越しで最も高額はピアノの2千万。このファツオリピア、年間300台しかつくらないらしい。スタンウェイより信頼性があるともいわれている。一度ぜひ新築祝いをしましょうと。おせち1段重のお品書きは、黒豆ぶどう煮、う巻玉子焼き、色紙数の子、さわら西京焼き、海老姿煮、松笠くわい、博多うなぎ、射込堀川牛蒡、べっこう床節、日の出筍、ねじ梅人参、寒干大根昆布巻き、羽子板海老、合鴨ロース、海老ぼたん揚、あみ笠柚子、渋皮栗洋酒煮、もろこ南蛮漬、竜飛巻、絹太巻。このなかの半分も食べずにお開き。あつこ親子を喜多見まで送っていく。よるは、「昨日なに食べた?」SPを見る。

cauliflower at 00:17│Comments(0) イベント | 飲み会

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

1日置いて、窓拭き再開はっぴーに関しては、意外に知らないことがまだいくつもあった