目に異常、でも原因は脳の方かも原稿チェックも必要だけど、やっぱりバウをみてしまう

January 23, 2020

今回も正解。こんなところにいいフレンチがあったとは…

国立のフレンチ。今回はみちに迷ったりしませんでした。一番乗りで、次に来た旦那さんに、今日はちゃんとこれましたか、と聞かれる。19時には全員揃う。まず、シャンパーニュで乾杯。アミューズから洒落ている。肉料理は頬肉のワイン煮。料理は申し分ない。奇をてらったメニューはないかわりに、きわめてオーソドックスな料理を申し分ないサーブで提供される。魚と肉の間にシャーベットが出る。そして、デゼールの前には、チーズの盛り合わせ。ロックフオールもシェーブルも美味しかったが、ハードタイプのコンテが美味かった。今日のワインは、ボルドーの白とローヌの赤。両方とも申し分のない味わい。ヅカの話ができて満足。帰りに僕らの話を聞いていたのか、オーナーシェフが「この前mayamikiさんががいらっしゃいましたよ」と。mayamikiがこのあたりに住んでいるとは知らなかったが、おそらくジェンヌの間では人気の店なのかもしれない。

cauliflower at 01:19│Comments(0) グルメ | 同級生

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