原稿チェックも必要だけど、やっぱりバウをみてしまう素晴らしい応答と白旗あげる人

January 25, 2020

久しぶりに土曜日も原稿関係

まずはなのトイレ。それから朝ドラ。昨夜食べきれなかったがんもどきとこぶとじゃがいもをいただく。土曜日のルーティン。れいこフルバージョン版、乾燥×2、れいことdysonのメンテ。途中、スカイステージのブリリアンドリームひとこ編。ついでにP×Pもみてしまう。やっぱりほんとうに落ちたようだ。意を決しておすぎにメール。具体的に朱をいれたわけではない。ただ、取材のポイントとなるところがすっかり落ちているのだ。こっちの落ちはいかんよ。確かにマクさんの解説をしたわけではないし、熱心にかたったわけではない。僕のレジュメどうりに進んでもいない。かけという方がむりかもしれない。まして彼は研究者を目指していたから、書くことについては、倫理性を強くもっている。しゃべらなかったことは書かないし、ましてや創作などもってのほか。それを求めちゃいけないのだろう。しかし、そういうならば、OHさん自身、今回のインタビュー(というより10年前に書いた本)は、そうした制約をあえて踏み越え書き記したもの。そして、それが気持ちよかったと言っている。ならば、そのスタンスを活かして、もっと思い切ったことをいってほしい。ぼくはは逆にやりすぎちゃうほうだけど。さて、どういう反応がかえってくるか。みものだ。妻は2階と買い物へ。ぼくは、MATSUさんの原稿の続き。夕食は、自家製ビザ。生協の生地にトッピング。きのこ系が美味しかった。バウミユーダより魚焼き用のグリルの方がうまく焼けることがわかった。

cauliflower at 22:52│Comments(0) 原稿整理 | ヅカ

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原稿チェックも必要だけど、やっぱりバウをみてしまう素晴らしい応答と白旗あげる人