校正がパラパラと届く。反抗期とは、親たちの要望の真逆のことをやりたくなることだ

February 22, 2020

備え付けのベビーカーから降りたくない、これで帰ると孫が駄駄を捏ねる

つきちゃんのトイレをかき回す音とほのかに漂う匂いで、目がさめる。せっかく45分に合わせたのに、30分に起きてしまう。すかーれっとと朝食。ベッカリーの食パンを生で。昨夜のロールキャベツも。りつとパパを木下へ送っていく。土曜日のルーティン。途中で、緑の入稿レイアウト全ページ分をプリントアウト。乾燥機×2人分、レイコップをフルバージョン、dysonは水洗い。浜松から写真の差し替えの指示をもらい、いいカットがないからと断ったら、自分たちで撮っていると2枚送ってきた。クオリティでは、やはり劣るものの、先方はこのシーンがどうしてもほしいのでろう。叶えてあげることにした。差し替えて、レイアウトをやり直し、色校ではデータ修正する方向で対応することに。fuliくんがマクドへ。えぐちとポテト+インスタントのクリームシチュー&ぼくのコーヒー。2階とクルマで買い物。ユニディで猫用のシート(小)と砂とグラントなど。そなえつきのハンドルのついたベービーカートからおりたくないと駄々をこねられた。その足で、ヨーカドーへ。食品の調達。うちは、夕飯用にチャプティと白身魚のあんかけ、ちょっと惹かれてマカロニサラダ。りつは寝てしまう。帰って一仕事。夕食は、チャプティなどプレモル。

cauliflower at 23:00│Comments(0)  | 校正作業

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校正がパラパラと届く。反抗期とは、親たちの要望の真逆のことをやりたくなることだ