とても偉い先生のインタビューいよいよ子供を乗せて自転車通勤になるみたい

June 12, 2020

結局先週と同じツインズの講義になった

自宅作業から1日が始まる。お昼はお弁当を買ってきてもらう。鶏肉の南蛮焼き。Meetの使い方を教示するサイトがいつの間にかたくさん立ち上がっていた。その二つを立ち上げて練習してみる。しかし、気がつくのが遅かった。15:30になってくわが迎えにきた。中古だというワンボックスカーは見た目きれい。60,000km乗っているようには見えない。tamadanの彼の部屋の前が駐車場。彼の部屋は2階。一人住まいとしては、僕の居室よりずっと広い。Macを置かせてもらって初め向かい合わせで並んでみたがハウってしまう。次に、彼は自分の机に向かい僕はリビングのテーブル。これも根本的な解決にはならない。結局、先週と同じ、1台のMacをテーブルの上に置きソファに並んで座る。授業の前に近くのコープで夜の食事の調達。僕はチューハイで彼はノンアル。ホスト役の僕がくわを招待する形で授業を始める。まず自己紹介。今日は、最初8名。製作・配給プロセスについて流れに沿って話始める。これを話始めると、おそらく1年かけても終わらないだろうというが、本当にそんな感じだった。とりあえず、8時で一旦休憩。その後後半は、質疑応答で進める。今回は、プロデュースという仕事の中身についての質問がいくつか出た。やはりくわの話が具体的だったからだろう。moriさんの口からはまた別の固有名詞が出てきた。自分のことを語りたい人は、シチュエーションおかまいなしだ。22:00ぴたりに終了。そのままくわの家でご飯をいただく。角煮を買ってきたと言って、五穀米に角煮を乗せた角煮丼、これがなかな美味い。きゅうりの浅漬けも、いかにも浅漬けで美味かった。先週、ののくんがパートナーと暮らしていた話をしたら、くわはまったく知らなかったと。


cauliflower at 18:46│Comments(0) 講義 | 映画

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