質問事項が構築されすぎていると、かえって書きては困るかもしれない我が家のMacでインタビュー撮影の予行演習

July 02, 2020

確かにZの方がMよりサクサクいくような感じがする

出張の日程調整などのメールのやりとりをひとしきりやったところで、zoomの練習。すでにアカウントはとってあるし、一回は試みてもいるので、簡単に入室することができた。ただ、ホストとして誰かを招待しようと思って、ぼくのPCのメルアドでプライベートでよく使用するMacへアクセスし、zoomをたちあげる。おうこれはいいぞと思ったら、いつのまにかrikkyoでしようしているものになってしまった。同じものをふたつたちあげちゃった?! やっぱりよくわからない。まぁ、明日おすぎとさかもっちゃんを招待してみるので、その時わかるだろう。お昼は、妻がかあぶすの帰りに、駅そばのセブンの向かいの焼売弁当しか売っていない店で、その焼売弁当を買ってきてくれた。焼売4つ入りと炊き込みご飯のお弁当が一つと、焼売2つとご飯の量が半分のハーフサイズが二つ。これしか残っていなかったらしい。そしこで、焼売を単品で4つとおにぎりを1個。で、肝心のお味であるが、焼売は確かに美味しい。あんがしっかり味つけられている。醤油と洋芥子をつけていただく。少し大きめだが、テーブルの大きさには合っている。午後は、昨夜つくった質問シートをはっしーに送る。すぐにチェックが返ってくる。とりあえず、ねがてぃぶな表現がないのでいいでしょう、ってどういうこと? さて、今日の本来のミッションに取り掛かる。okuno先生の論文と著作を読む。近著は、じつはしっかり読んでいなかった。でも、読んでみると面白い。「ああいうエッセイではなくて、論文はないのでしょうか」と言われたエッセイですが、しかるべき媒体に載っても論文と呼べるようなものだと思うんですけどね。夕方までかかって、インタビューの流れは一応できたので、あとはうまく流れるように、質問シートをつくっていけば良いのだ。夕食は、ガオマンガン。クックドゥーの素を使うのだけれど、ちゃんとそれらしくなっていた。りつがリビングのソファからおちかけたが、膝掛けの角を右手でにぎって、捻るように受け止めた。こんなことができるようになったのだ。

cauliflower at 22:17│Comments(0)  | オンラインミーティング

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