展示品ががなく代わりに光で満たされた美術館少しすすんだのかな。

July 27, 2020

前回本文のアブストラクトになってしまったので、今回はまったく違う切り口で

目覚し時計が鳴る10分前にトイレで起きる。なのに、またベッドへ。この10分間が心地よかった。メールがいっぱいきている。レイアウト終了の知らせとか原稿チェックの返却とか。それらへの返信はまだ書かず、とりいそぎ本日のミッションにとりかかる。うちにある道路地図帳から池袋探す。じっくり見ると、ふに落ちなかったことがふに落ちた。池袋の六叉路の位置を間違えていたのだった。すぐそばにある五叉路と勘違いしていたのだ。タウンサーベイする前につくった資料を読み直す。お昼は、昨日のポトフとレバペーストをトッピングしたバケット。それと昨日食べなかった骨付き甘辛肉。午後、いよいよ執筆開始。パパッと2時間で…というわけにはいかなかった。途中で、りつを迎えにクルマを出す。夕餉の前に一応書き上げるが、食後、数カ所修正する。まぁ、ベストな原稿とはいかなかったが、趣旨は通ったはず。oinさんに写真と共に送ってしまう。

cauliflower at 00:21│Comments(0) 都市 | 原稿書き

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展示品ががなく代わりに光で満たされた美術館少しすすんだのかな。