色校の第一弾がでた。第第二弾を戻し、次号の企画会議にのぞむ

August 12, 2020

作家が自らチェックする

朝一で市に電話すると廃棄物処理の業者(kato商事)がすぐにきた。りつを送り出して、ねこの入った段ボール箱をどこにおくか妻と相談していたところに業者の車が来て、ねこはここ? と聞いてきたので、すぐに箱を渡す。なんと早かったこと。食後、妻と二階夫婦は、haramuseumへ。行きにhoriguchi。色校の第二弾。事務所につくなり、昨夜の続きでのむさんの原稿の入力。じつは、昨夜自宅のMacに400wordを打ち込んでいたのに、そのファイルを忘れてきてしまった。あらためて、打ち直す。それでも1時間そこらで終わる。すぐにプリントアウトするが、相変わらず誤入力が多数見つかる。そうこうしているうちにイッシーが来社。c&lの色校をもってくる。財団とoinに届けて、最後に弊社。色校を受け取り、うちからは昨日転記したDの色校を渡す。控えと一字づづ確認しながら。星人とランチ。パスタ屋へ。2ヶ月ぶりかも。ソーセージとフレッシュトマトのパスタ。午後は色校正。いつものことながら睡魔と戦うのではなく、共生しながら(?)。17時にkatsumoto女史来社。表紙アッサンブラージュとなかで使用したコラージュのチェック。色校を見ながら、デザイナーと直接電話で話してもらう。きたついでに、彼女は知り合いのアーティストの家へ行った。帰宅するまえにshinanoyaでプレモルの小さい缶を2本購入。夕餉は、親子丼。とっても美味しかった。卵と出汁のバランスも良かったが、何より味付けが抜群だった。

cauliflower at 23:31│Comments(0) アート | 書籍

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