作家が自らチェックする企画書づくりよりまずは成績評価

August 13, 2020

第第二弾を戻し、次号の企画会議にのぞむ

今日はりつとパパママがペーペーに乗ると10時過ぎにでていく。成城-本厚木を往復するらしい。箱根まで行ってもいいのだけれど、なにせデビュー戦なので、とりあえず30分程度乗ってみるのだそうだ。ぼくは、事務所3日目。イッシーがきたので、c&lの朱字を確認しながら渡す。星人ととんじるやへ。今水揚げ量が激減して高騰しているという噂が飛び交っているアジフライとゴロゴロ野菜の定食をいただく。午後からは、企画会議。前回の企画会議で出してあったファンジンネタを少しブラッシュしてくれた。もう一本はとだしてきたのが、なんと僕が提案しようと思っていたのとほとんど同じ。afterコロナの都市と暮らし。こっちでいけそうだ。そのあと、再校というか内校が出たので、色校と付き合わせ。ところが、oinさんにデータ修正してもらったものを、まちがって色校前の状態に戻してしまった。あわてて気がつき、もといきにしたので何事もなく済んだのだが、危ないところだった。qusumiくんの切り絵とエッセイ、ノムさんのレイアウトが上がってくる。両方片付けて、つまり、両者に送り、送る手配をして、店じまい。シスターズを寝かしつけて、これからぼくはバータイム。

cauliflower at 23:41│Comments(0) 校正作業 | ミーティング

コメントする

このブログにコメントするにはログインが必要です。

作家が自らチェックする企画書づくりよりまずは成績評価