人生といっても2歳と3ヶ月だが、初のすべりだい次号特集のプレゼンは、予想通りすんなりとおる

August 17, 2020

今日からりつは保育園。周辺機器のトラブル発生

今日からりつは保育園。パパとママは自宅。午前中から企画書づくり。先週事務所から切り抜きをもってきたので、それを読む。コロナ特集で、しかも都市と暮らしにフォーカスしたおあつらえもの。能書きを作るのに使える。妻はかーぶすにいく。かえりにコンビニで卵サンド春巻きを買ってくる。お昼はこれと昨夜のピッツァ。ごごは、ふたたび企画書。ところがここで一大事。コピー機が壊れた。紙詰まりが連続して起こる。最初は確かに、詰まった紙が引っかかって、それを引っ張りだして、再開する。ところが、紙は詰まっていないのに、紙詰まりの警告音。そして、きれいに収まっている紙を引っ張り出さない限り、紙詰まりの表示は消えない。それを繰り返しているうちに、今度は原稿の読み取りが正常にできなくなる。紙の半分がまったくコピーできない状態。色の調整などテストするが、ちゃんときれいにプリントできる。どうやら、情報処理の方のトラブルだ。つまり、感覚器官は正常だけど、脳機能が障害されたのだろう。こうなると、電源抜いたりいろいろやってもムダに終わる。結局企画書は、21時過ぎに上がる。すぐに星人に送り、明日プリントしてもってきてもらうことに。プリンターを買い換えろという天からの指示だと思うことにした。

cauliflower at 01:15│Comments(0)  | トラブル、故障、アクシデント

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人生といっても2歳と3ヶ月だが、初のすべりだい次号特集のプレゼンは、予想通りすんなりとおる